ESDアクションワークショップ:参加型都市リスク管理に向けて


■概要
異なる環境を持つアジアの10カ国(日本を含む)の実務者を対象に、参加型都市リスク管理についてのトレーニングを実施し、地方自治体、大学やNGO等の実務者が利用できる都市リスクに関する意思決定ツールについて専門家とともに話し合いました。

■実施期間
2006年7月23〜30日

■場所
京都大学大学院地球環境学堂

■参加者
インド、バングラデシュ、ネパール、インドネシア、タイ、マレーシア、スリランカ、ベトナム、フィリピン、
日本の実務者